コラム

脱ヒュン現象!!失敗せずに憧れのふたえが上手くつくれちゃう♪

ヒュン現象

こんにちは、広報担当のNです。

ふたえコスメであるあるの

『ヒュン現象Σ(T□T)』

ふたえコスメを使って、 ふたえになった!!と思ったら、

“瞬時にもとの目に戻ってしまった…”

こんな現象がおきたことがある人も多いのでは…!?

そんな方の為に、ヒョン現象の考えられる原因を教えちゃいます!!

▲原因①▲ ふたえ線に塗っていない

ローヤルのふたえコスメは、自分のもともとある線を一度消して、新たにふたえ線をつくってあげるという仕組みです。
もともとあるあるふたえ線に塗らないと、皮膚とまぶたの境目がきちんと折り込められません。

ご自分のもともとある線をみつけて塗ってください!!
それから、なりたいふたえ幅まで塗ってください。

目元によって塗る箇所が違うので、ひとえ奥二重たるみまぶたの塗り方を参考にしてみてください。

▲原因②▲欲張って幅を出している

自分の目元にあったふたえ幅よりも、幅を広く塗ってしまうと、目の形やまぶたの厚みに合わない為、元に戻ってしまったり、眠そうな重いまぶたになってしまいます。

幅は欲張らないことが大事!!

自分の目元にあったふたえ幅を見つけてみてください。

▲原因③▲まぶたの油分が多いのが原因!?

まぶたの油分が多いと、皮膜が浮いてしまったり、ヨレてしまったりして皮膜が形成されない場合があります。

塗る前に油分オフしてから、まぶたに塗布してください

▲原因④▲皮膜ができていない

しっかりと乾かさなと皮膜が形成されません。液が透明になり、ベト付き感がなくなるまで乾かしてください

▲原因⑤▲液を薄く塗っている

まぶたが重い方が、液を薄く塗ってしまうと持ち上がらないことがございます。ハケに適量の液をふくませ、まぶたに塗布してください


\アドバイス/

★ローヤルアイムシリーズは重ね塗りが可能です。強度を高めたい場合は、重ね塗りをしてみてください。

★“折り込みがあまい”と感じた時、スティックの二股に分かれていない方を使ってしばらく固定してください。皮膜が入り込みきれいな仕上がりになります。

これできっと、ヒュン現象にさよならできるはず!!是非参考にしてみてくださいね♪

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