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二重まぶた形成化粧品 HowTo



【ローヤルアイムを塗る前に】

基礎化粧品、ファンデーション、アイシャドウを終わらせた後にローヤルアイムを塗ります。
マスカラはローヤルアイムを塗った後が良いでしょう。
※お休み前は、必ずローヤルアイムを落として下さい。

STEP0 基本姿勢

イラストのように頭を後ろに倒し、あごを前に突き出して目線を下にしてください。 液を塗って乾くまで、この姿勢を保つようにします。 この姿勢を〈基本姿勢〉と呼び、使用方法の各所に出てきますのでマスターしておきましょう。
美しく仕上げるためには、まぶたをシワのない状態でキープさせることがポイントです。

使い方

STEP1 ふたえ形成液を塗ります

二重の線を決め、まつ毛の生え際からその線までを塗りつぶします。

使い方1

液を塗る幅は、まぶたから眉の高さの1/3以下で決めて下さい。それ以上に塗ると、上に重なるまぶたの面積が少なくなるため、二重になりにくくなります。 初めてお使いになられる方は細めの幅に塗ってお試しください。

使い方1

STEP2 液をよく乾かし皮膜を作ります

ドライヤーの冷風を当て液が透きとおったら指の腹でまぶたを押さえ、まつ毛の生え際が出るように乾かします。(この手順によりまつ毛がアップします)
★液が乾くまでは必ず「基本姿勢」を保ちます。

使い方 乾燥

STEP3 皮膜のテカリを抑えます

完全に乾いて液が皮膜状になったら、その表面を綿棒や指の腹などで軽くなぞってください。この手順によりツヤ・テカリが落ち着きます。

使い方 綿棒なぞり

STEP4 二重まぶたを完成させます

顔を下に向けあごを引いた状態で、視線だけをそのままゆっくりと上げ、目を大きく開けてください。これで二重まぶたの完成です。
基本的にスティックは使用しませんが、ご希望のラインになりにくい場合に補助としてご使用ください。

使い方 二重完成

【二重になりにくい部分には】

補助として付属のスティックを使用します。
顔を下に向けあごを引いた状態で、皮膜の最上部にスティックをあてながら視線だけをそのままゆっくりと上げ、目を大きく開いてください。少しクセがつくまでスティックをあてた状態でキープします。
※スティックを使用する場合は押し上げず、やさしくあててください。
※ご自身の二重ラインに液が塗られていない状態では、スティックを使っても二重になりにくい場合があります。まぶたをよく観察してみましょう。

使い方 二重完成

【タイプ別 使用方法】

奥二重をはっきりとした二重に

①元々ある奥二重の線に、ハケ先で液を置くように塗ります。これにより元々ある線よりも高い位置で新しい二重の線を作りやすくします。

使い方

②・①で塗った部分から、新しく二重にしたいところまで塗りつぶします。

使い方

【タイプ別 使用方法】

二重をよりくっきり

二重の線に沿って塗る方法
①元々ある二重の線にハケ先で液を置くように塗ります。これにより二重の幅をより広げることが出来ます。
②更に幅を広くしたい部分がある場合は、①で塗ったところに重ねてもうひと筆上に、ポイントで塗り足し幅を広げます。

[Point!]液を置くように塗ることで元々の線が入り込むのを防ぎます。

使い方

【タイプ別 使用方法】

下垂した目もとに

多くの方はまぶたの目尻側が下垂しがちです。ここを中心に液を塗ることがポイントとなります。

まぶた全体に液を塗る方法
元々ある奥二重の線に、ハケ先で液を置くように塗ります。この時、目尻側は図のように、ふたえの線より上に、幅を持たせて塗ることが大切です。これにより下垂した部分をスッキリさせます。

使い方

下垂した部分にだけ塗る方法
①二重の線の目尻側だけにハケ先で液を置くように塗ります。

②更に目尻幅を広くしたい場合は①で塗ったところに重ねてポイントで塗り足します。

使い方

【タイプ別 使用方法】

個性的な二重まぶたを研究しよう

目の大きさや形、まぶたの状態により二重のつくり方が異なり塗り方が変わります。姿勢・乾かし方は「基本的な使用方法」をご参照ください。

使い方

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